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“エンジニアの道具”だと思っていたClaude Codeが、建設の実務に。経営層から始めた、4社を束ねるzero oneの導入

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“エンジニアの道具”だと思っていたClaude Codeが、建設の実務に。経営層から始めた、4社を束ねるzero oneの導入

    執筆者

    DAIJOBU株式会社

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    執筆者

    DAIJOBU株式会社

    zero one様 Claude Code法人研修
    株式会社zero one ロゴ

    社名

    株式会社zero oneホールディングス

    業種

    • 総合建設業(グループで経理・DX支援、化粧品)

    従業員規模

    50名弱(株式会社zero one)

    サービス

    • Claude Code法人研修(全4回・経営層の先行受講)

    課題・目的

    • 経営者の業務負荷

    • AI活用の範囲の拡大

    • 意思決定のスピード

    • 組織への展開

      DAIJOBU導入の背景と効果

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      課題

      ・複数の会社の経営と外部団体の役職を並行して担い、経営の手が回らなくなっていた
      ・AIは使っていたものの、文章の添削やメールなど“枝葉”のタスクにとどまり、業務全体には落とし込めていなかった
      ・Claude Codeは“エンジニアの道具”というイメージがあり、自分たちに使いこなせるか不安だった

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      決め手

      ・自己流で進めてきたAI活用を、基礎から学び直せる内容
      ・日々アップデートされるAIの、最新の使い方を前提に教えてくれる
      ・受講者一人ひとりのレベルに合わせて進めてくれる

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      効果

      ・“エンジニアの道具”だと思っていたClaude Codeを、経営層が実務で使えるように。建設現場の書類づくりでもAIを活用(受講者からは、5行ほどの指示で、ほぼ手直しなしの書類が3分ほどで仕上がったという声も)
      ・Google Workspace・Slack・Notionとつながり、意思決定の前の情報集めが一気に。意思決定のスピードが上がった
      ・ホールディングスのミッション・ビジョンづくりなど、経営者の“壁打ち相手”として欠かせない存在に

      \ 今回お話を伺わせて頂いた方 /

      南 祐希

       様

      zero oneホールディングス 代表取締役社長/株式会社zero one 代表取締役社長

      20代半ばでzero oneを立ち上げ、会社の規模を広げてきた。2026年7月にホールディングスを設立し、建設業2社・経理/DX支援・化粧品メーカーの4社を経営する。自らClaude Codeを使い倒し、グループのAI活用を牽引する

      zero one様の取材・研修風景

      株式会社zero one様は、東日本大震災から3年後の2014年に福島市で設立された総合建設業の会社です。社名の由来でもある「0から1をつくり出す」を理念に、土木・建築・電気の3分野が連携して、福島・東北の地域づくりを支えています。2026年7月にはホールディングスを設立し、建設業2社に、経理・DX支援の会社と化粧品メーカーを加えた4社を束ねるグループへと歩みを進めています。

      グループの経営に加えて外部団体の役職も担う南社長は、ChatGPTが登場したころから「これからはAIの時代になる」と感じていました。しかしAIの使い道は、文章の添削やメールといった“枝葉”のタスクにとどまり、業務全体に落とし込めてはいなかったといいます。

      そこで2026年7月、DAIJOBUの「Claude Code法人研修」(全4回)を導入。まずは南社長をはじめとする経営層が先行して受講し、基礎から最新の活用法までを実践形式で身につけました。いまではGoogle Workspace・Slack・NotionとつながったClaude Codeが意思決定の前の情報整理を担い、ホールディングスのミッション・ビジョンを磨き込む壁打ち相手にもなっています。次に見据えるのは、“社長のAIエージェント”が各社のAIエージェントに指示を出す仕組みづくりです。

      建設から化粧品まで。4社を束ねるホールディングス経営

      ―― まずは、現在のお仕事と自己紹介をお願いします。

      南様(代表取締役社長):20代半ばのときにzero oneを立ち上げて、会社の規模を少しずつ大きくしてきました。今年の7月にホールディングスを立ち上げて、いまはその中で、建設業の会社が2社、経理やDXを担う会社が1社、それから化粧品メーカーの、あわせて4社を経営しています。会社の経営のほかに、外部の団体の役職もいくつか兼ねています。

      Windows 95以来の衝撃。「AIを使いこなせなければ、生き残れない」

      ―― AI、そしてClaude Codeの導入に取り組もうと思ったきっかけを教えてください。

      南様:AIが出てきたとき、子どものころに祖父の家でWindows 95を触ったときと同じような変化を感じたんです。あのあと、インターネットのバブル、ITバブルが起きましたよね。AIには、その入口に近いものを感じました。だからかなり早い段階から、これからはAIの時代になると思っていたんです。逆に言えば、AIを使いこなせないと、どの業界でも生き残れない。だからこそ、AIを使いたいと思っていました。

      zero one様の取材・研修風景

      ―― Claude Code自体は、以前から入れていたそうですね。

      南様:Claudeを入れてはいたんですが、チャットでしか使っていなかったんです。周りにはClaude Codeに詳しい人が多くて、いいと聞いていたので、DAIJOBUさんとの出会いも何かのきっかけだと思いました。

      ―― DAIJOBUとは、どのように出会ったのでしょうか?

      南様:知人の経営者の紹介で知り合いました。AIの使い方は、これまで自己流だったり、人に聞いたりしながら進めてきたので、一度基礎的なところから、Claude Codeを勉強し直したいと思っていたんです。

      手が回らない。AIは“枝葉”のタスク止まりだった

      ―― Claude Codeを使う前は、どんなことに困っていましたか?

      南様:当時は、見なければいけない会社も役割も増えて、自分のリソースとしても限界を迎えていました。完全にあふれている状態です。アウトプットを外に出すようにして、権限移譲も進めていましたが、もう少し割り切ろうとすると、どこかに穴ができそうな感じがして。正直、なかなか回らなくなってきていました。

      AIは使っていたんですが、文章の添削やメールなど、枝葉の先にある部分的なタスクで使うのがメインでした。業務全体としてAIをしっかり使いこなす、というところまではできていなかったんです。Claudeも、自分では1割くらいしか使いこなせていないだろうな、という感覚がありました。

      目指していたのは、会社ごと、プロジェクトごとの仕事を並列で動かしながら、自分が指示を出すところは、言語化をきちっとしてスパッと出せるようにすること。それを最短でできるようにしたかったんです。

      コロコロ変えたくない。“エンジニアの道具”への不安も

      ―― 導入にあたって、不安だったことはありますか?

      南様:一番進んでいるものだから触らないといけない、という焦りはどこかにありました。ただ、これまでチャットツール一つとっても、いろいろなものを入れたり外したりしてきたんです。ChatGPTの次は、またこれか……となると、社員が振り回されてしまう。あまりコロコロ入れ替えるのは心配でした。

      それに、Claude Codeは“コード”というくらいなので、システムエンジニアが使う専用の道具というイメージを持っていたんです。我々には使いこなせないんじゃないか、と。

      ―― 実際に研修を受けてみて、良かったところはありましたか?

      南様:基礎的なところから教えてもらえたことですね。それに、いまのAIは日々すごくアップデートされているじゃないですか。前の状態のことを教えるのではなく、最新のものを含めて教えてくれる。あとは、それぞれのレベルに合わせて進めてもらえたのもよかったです。

      モチベーションアップのセミナーなんかもよくありますけど、モチベーションって、基本的には成功体験なんですよ。何かができるようになる、ということが大事で。AIの活用には、「使えない」が「使える」に変わる段階が何段階もあるので、モチベーションが上がりやすいんだと思います。

      zero one様の取材・研修風景

      研修の概要

      期間
      2026年7月〜9月(全4回・計12時間。第1回と第2回は1日に集約して実施)

      受講者
      南社長をはじめとする経営層

      主な内容
      Claude Codeの基礎と環境づくり(業務の前提知識をためるフォルダの設計)/セキュリティの基礎/外部サービス(Google Workspaceなど)との連携と自動化/組織での活用(他社の浸透事例、スキルの配布、個別相談)

      意思決定の“前”が、一気に速くなった

      ―― Claude Codeを使い始めて、一番感動したこと、業務が変わったことは何ですか?

      南様:会社として意思決定をする前の、検討の時間が短くなったことです。これまでは、指示を出して情報を集めてもらわないといけなかった。いまはGoogle WorkspaceやSlack、Notionとつながっているので、一気に集められるんです。意思決定そのものというより、ファクトベースで情報を整理するのが圧倒的に楽になった。その結果として、意思決定のスピードがかなり速くなりました。

      もう一つは、実務に落とし込めるレベルまで使えるようになったことです。以前は枝葉の部分だけでしたが、いまは文章の添削やメール、自分が抱えているタスクの塊まで、業務全体にAIを落とし込めるようになりました。ただ使うのではなく、業務の幹をつなげて使っている感覚ですね。

      ―― 兼務されている外部団体のお仕事でも、役立っているそうですね。

      南様:複雑な検討が、すごく簡単になりました。たとえば、今年の残り半年と来年1年半の会議の予定を、自分で組まないといけないとき。複数の団体と会社の予定を実際のカレンダーと照らし合わせて、「ここはダブルブッキングになるんじゃない?」と洗い出してくれる。判断をAIに任せるのではなく、ファクトを整理してもらう使い方です。

      “見せ物”だったAIが、現場の書類をつくる

      ―― 建設の現場では、どのように使われていますか?

      南様:常務の阿部も、Claude Codeに出会うまでは、AIは「すごいよね」で終わってしまう“見せ物”のような扱いでした。それまでのAIだと、思ったほどきれいに整理されなかったり、文字化けしたりすることが多かったんです。それがClaude Codeになってから、実務に落とせるようになった。「すごいよね」が「使えるよね」に変わったのは、実感として大きいですね。

      研修の現場で聞こえた、受講者の声(要旨)

      5行ほどの指示で、ほぼ100点の書類が一回で出てきました。
      以前はほかのAIで現場の書類を作っても、よくて40〜50点の仕上がりで、手で作ったほうが早いと感じていました。Claudeでは数行の指示で、ほぼ手直しなしで人に出せるものが3分ほどで完成。協力会社さんにも「本当に3分でできるんですか」と驚かれました。

      手順書が約半日→約5分になった事例がありました。
      ClaudeでWord書類を作成。内容は知識のある人が別途確認し、使えると判断。比較的簡単な作業手順書には、有効に活用できると感じています。

      図面と注意点から、機械や作業手順まで書けました。
      現場の人でなければ分かりにくい図面でも、撤去の施工計画を頼むと、そこまで書いてくれるのかと驚きました。まだ発展途上ですが、省力化には役立っています。

      「明日ないと現場が止まる」書類も、一回で仕上がりました。
      急ぎで頼まれた書類も、Claudeなら一回で120点のものが出てきて、すぐに送れました。それからは、2〜3行の簡単な指示でも、120点のものがどんどん出てきます。

      ―― 一方で、AIが出してきた資料の良し悪しを見抜くには、経験を積んだベテランの目が欠かせない、という声もありました。

      南様:レビューのコストは、たしかに高いと思っています。だからこそ、トライアンドエラーを繰り返すしかない。間違った資料が出てきたら、何がダメだったのかをしっかりレビューして、理由と一緒に記録に残すんです。個人の中で解決して終わらせずに、ミスを記録として残していけば、「ここは間違えやすい」とAIにも人にも教えられる。部下を育てることと、AIを育てること。この2つは分けて考えて、両方のペースを上げたほうがいいと思っています。そのほうが結果として、上の人のリソースを割かずに済みますから。

      迷ったときの壁打ち相手。ミッション・ビジョンは“92点以上”に

      ―― 南社長ご自身は、ふだんどのような使い方をされていますか?

      南様:一番良かったのは、自分の壁打ち相手になってくれることです。悩んだときに、自分の思考を整理できる。

      たとえば、ホールディングスのミッションやビジョン、コンセプトづくり。本来は、各社がそれぞれつくったものを、結果としてホールディングスが束ねていくのが正しい順番だと思うんです。でも我々の場合は、ホールディングスとしての言葉が先にある。語りたい言葉を全部入れると、ものすごく長い文章になってしまうので、AIに点数をつけてもらいながら、全部が92点以上になるまで壁打ちを重ねました。

      ほかにも、打つより話すほうが絶対に早いので、音声入力でずっと情報を入れています。部下に覚えてほしいことは、正解をためておいて、Claudeにクイズのページをつくってもらう。レビューの手間も減りますし、教材づくりも、もう手間ではなくなりました。

      次は“社長AI”が、各社のAIに指示を出す

      ―― 今後、Claude Codeでやってみたいことを教えてください。

      南様:もともとやろうと思っていたのは、社長である自分のAIエージェントがいて、各社のAIエージェントに指示を出す仕組みです。いろいろ調べていくうちに、あいだにまとめ役を1人置いて、そこから全員に指示を出す形にしたいと考えるようになりました。

      複数の会社を経営していると、会社が増えるほど、1社にかけられる時間は減っていきます。その時間をどれだけ削減して、同じパフォーマンスを出せるか。そこはやっていきたいですね。

      ―― 時間の削減や効率化は、多くの会社が掲げる目標ですね。

      南様:ただ、組織でよくあるのが、自分の時間を削った分、周りに無駄な時間を押し付けているケースです。それでは自分の削減にしかなっていない。目指したいのは、組織としての時間を生み出すことです。自分の時間も空くし、周りの時間も空く。そういう状態をつくりたいですね。

      ―― 組織での活用では、どんなことを考えていますか?

      南様:属人的な組織にはしたくないんです。組織が大きくなると、経験やスキルにどうしても差が出てくる。誰がやっても、最低限の品質は出せるように、全体を底上げする仕組みをつくりたい。

      例えば、お客様から見たとき、出てくる資料がバラバラなのはすごく嫌なんです。コンビニのおにぎりのシールが1個1個全部バラバラだったら、「このおにぎり、大丈夫?」ってなるじゃないですか(笑)。だから資料は各社で型をつくって、ほとんど手を触れなくても、会社のロゴが入ったものがパッと出てくる状態にして、標準化していきたいですね。

      「肌からまちまで」。新しいことに挑戦したい仲間と

      ―― ホールディングスでは、どんな方に仲間になってほしいですか?

      南様:新しいことにチャレンジしたい人ですね。AIもそうですし、新規事業もそうです。いまは関東と関西でも採用をしていて、大手メーカー出身のメンバーなど、強いメンバーがどんどん参画してくれています。

      ホールディングスのコンセプトは「肌からまちまで」です。化粧品と建設業という、普通に考えたら結びつかない組み合わせですが、領域や業種を選ばず、マーケットインで、市場やお客様に求められている事業を展開していく。

      いろいろな展開をしている組織で、役員陣もAIにコミットしているので、新しいことをやりたい人にとっては自由度も高いと思います。単純作業ではなく、人生を振り返ったときに「あのとき、こんなことをやったな」と思えるような、やりがいのある仕事をしたい方に来てほしいですね。

      [採用募集ページリンク]

      https://zero1.ne.jp/recruit/

      DXを何もやってこなかった会社のほうが、インパクトがある

      ―― 最後に、実際に研修を受けた立場から、Claude CodeやDAIJOBUの研修は、どんな会社に向いていると思いますか?

      南様:皆さんと逆のことを言うかもしれませんが、おそらく、DXをまったく何もやってこなかった会社のほうがインパクトがあると思います。

      これは実体験から来ています。グループに加わった化粧品メーカーは、当時DXがほぼ手つかずの状態でした。Excelのファイルを開くだけで60秒止まるような中古のパソコンで仕事をしていたくらいです。そこにNotionやSlackなど、zero oneで試行錯誤しながら積み上げてきた仕組みを一気に入れました。すると、ゼロからのスタートだった分、吸収が驚くほど速かった。いまでは、仕組みを持ち込んだはずのzero oneのほうが、使い方の工夫を教わることもあるほどです。

      中途半端にツールを入れている会社のほうが、実は入れにくいんです。自分たちがやってきたものがあるので。チャットツールもTeamsもMeetも何でも使っています、というところは、かえって混乱する。逆に、「AIって何それ?」くらいの会社のほうが、実はめちゃくちゃうまくいく。10人くらいの少ない人数で、DXが進んでいなくて、少し余白がある会社のほうがいいかもしれません。

      大きな会社のグループ会社で、「AIなんて無理無理」と言っているようなところこそ、一度やってもらったら、めちゃくちゃ浸透するんじゃないでしょうか。

      zero one様の取材・研修風景

      ―― 本日はインタビューにご協力いただき、誠にありがとうございました!

      取材後記

      初回の打ち合わせで、南社長は「Claudeを1割くらいしか使いこなせていない」と話していました。それから約3か月。いまではホールディングスのミッション・ビジョンを壁打ちで磨き込み、“社長AI”が各社のAIに指示を出す未来まで描いています。

      インタビューのあとの食事の席でも、まず話題になったのはAIのことでした。AIを触っている人と触っていない人とでは、5年後には大きな差がついている。そんな話で盛り上がりました。南社長がインタビューで語った「AIを使いこなせないと、どの業界でも生き残れない」という言葉とも重なります。

      その席では、南社長が主催するeスポーツの大会の話も伺いました。「主催者なのに弱いのは嫌じゃないですか。日本の上位3%くらいには入っておかないと」と、本気で練習を重ねたそうです。まず自分がとことんやり込む。Claude Codeの使いこなしぶりも、その延長線上にあるのだと腑に落ちました。

      DAIJOBU社としては、zero one様の関連会社にもこの後、研修をさせていただく予定ですので、グループ全体の生産性を上げていけるように徹底的に支援をしていきたいと感じました。

      \ 今回インタビューさせて頂いた会社 /

      株式会社zero one ロゴ

      zero oneホールディングス

       様

      公式サイト :

      https://zero1.ne.jp/

      2014年12月設立。福島県福島市に本社を置く総合建設業。土木・建築・電気の3分野が連携し、福島・東北の地域づくりを手がける。社名の由来でもある「0から1をつくり出す」を理念に掲げる。2026年7月にホールディングスを設立し、建設業2社・経理/DX支援・化粧品メーカーの4社でグループを構成

        ホーム導入事例

        “エンジニアの道具”だと思っていたClaude Codeが、建設の実務に。経営層から始めた、4社を束ねるzero oneの導入

        株式会社zero one ロゴ

        社名

        株式会社zero oneホールディングス

        業種

        • 総合建設業(グループで経理・DX支援、化粧品)

        従業員規模

        50名弱(株式会社zero one)

        サービス

        • Claude Code法人研修(全4回・経営層の先行受講)

        課題・目的

        • 経営者の業務負荷

        • AI活用の範囲の拡大

        • 意思決定のスピード

        • 組織への展開

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