初年度の受け入れは先着 5 社限定。補助金申請には研修開始 2ヶ月前の提出が必要です。
DAIJOBU
先着 5 社限定Claude Code 法人研修プログラム

Claude Code を、個人スキルから組織の武器へ。Claude Code を組織で使い倒す、4回完結の法人研修。

QA × セキュリティ専業会社が監修。受講料の最大 75% を助成金で補助

QA・セキュリティ
担保した運用設計
補助金活用で
実質 1/4 のコスト
https://app.daijobu.io/claude-code/dashboard

Claude Code 活用ダッシュボード

Claude Code 連携中
運用エージェント
30+
↑ 業務別カスタム
レビュー指摘削減
68%
↑ 自動レビュー化
QA 工数
−42%
↓ 大幅削減
CLAUDE.md セットアップqa-reviewer
PR レビュー基準を組織展開sec-auditor
脆弱性スキャン実行中…sec-auditor
SCROLL
課題提起

Claude Code を導入したのに、こんな課題ありませんか?

01

一部のエンジニアしか使えない

導入したけど、使いこなしているのは 2-3 人だけ。組織全体には全く広がっていない。
02

品質保証ルールが不在

AI が書いたコードのレビュー基準が決まっていない。セキュリティ担保も不安。
03

組織活用の設計が分からない

個人の使い方は分かったが、会社としての運用やナレッジ共有が見えない。
DAIJOBU の見立て

Claude Code は強力ですが、「使える組織」と「使えない組織」の差はツールではなく運用設計で決まります。
個人スキル研修や概念解説のセミナーでは、組織として活用できるレベルには到達しません。

DAIJOBU の解決アプローチ

DAIJOBU なら、3 つの強みで
組織活用を「実装」します

STRENGTH 01

QA × セキュリティの
独占的な設計知

QA BPO・脆弱性診断を専業とする会社が監修。Claude Code を「品質とセキュリティを担保したまま」業務適用する設計知を提供します。

CORE
STRENGTH 02

実務で本当に
使い倒している組織

  • メンバー 20名以上が日常業務で運用
  • 業務別カスタムエージェント 30種以上を実装
  • 組織契約 CLAUDE.md・context 言語化を実装済み
「研修会社が研修のために学んだ知識」ではなく、
「事業会社が事業運営のために蓄積した実装知」をそのまま伝授します。
STRENGTH 03

補助金活用で
実質 1/4 のコスト

人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」(中小 75% 補助)を前提に設計。ご負担は受講料の約 1/4 から

移植プロセス

「うちで再現できるのか」に、
移植プロセスで答えます

STEP 01

概念理解・個人習熟

2-3時間全員

概念レクチャーと初期セットアップ。受講者全員がローカルで Claude Code を動かせる状態に。

STEP 02

業務別活用

2時間全員

業務別の実際の使いこなし方をレクチャー。事業運営で活用できるレベルに引き上げ。

STEP 03

組織活用

2-3時間コア人材

事業部別エージェント・組織ディレクトリ・CLAUDE.md 設計を実装。

STEP 04

品質保証・セキュリティ

2-3時間全員

QA・セキュリティを担保した運用フローと AI Ops への接続を設計。

DAIJOBU 社内の運用実績をベースに、貴社の事業内容に合わせてカスタマイズします。

プログラム詳細

4 回完結プログラム
(合計 8〜12 時間)

各回ごとに「やること」「ゴール」「持ち帰り成果物」を明確化。すべてDAIJOBUの社内運用実績がベースです。

1初期設定編

概念理解と
環境セットアップ

2-3時間 / 全員参加
やること
  • Claude Code の概念レクチャー
  • 初期ディレクトリ定義
  • 外部ツール連携
  • 最低限のセキュリティ対策
  • context 言語化
ゴール

受講者全員がローカル環境で Claude Code を使える状態

ローカル環境セットアップ済み状態 / context 言語化シート
2上級編

業務別の
使いこなし方

2時間 / 全員参加
やること
  • 業務別の実際の使いこなし方
  • 利用例レクチャー
  • 個別ユースケース演習
ゴール

個々人が事業運営で活用できるレベル

業務別活用シナリオ集
3組織活用編

組織契約として
のエージェント設計

2-3時間 / コア人材
やること
  • 事業部別カスタムエージェント作成
  • 組織ディレクトリ定義
  • Github 活用講習
ゴール

組織契約としての CLAUDE.md 設計完了

組織用 CLAUDE.md・スキル設計テンプレート
4Vibe コーディング編

QA・セキュリティを
担保した運用

2-3時間 / 全員参加
やること
  • 品質保証の仕方
  • セキュリティ対策
  • AI Ops への接続
ゴール

QA・セキュリティを担保した運用フローを設計

品質保証チェックリスト・セキュリティガイドライン
補助金スキーム

補助金活用で、
研修費の 75% が戻ります

中小企業の場合
75%
最大助成率
14
実質ご負担

具体的な受講料・実質負担額は、補助金活用シミュレーターでご確認いただけます。
受講人数とご連絡先をご入力いただくと、貴社専用の試算結果をその場でお送りします。

補助金活用フロー(7ステップ)

1無料相談
2見積・申請書類準備
社労士連携可
3研修開始 2ヶ月前 までに申請提出
4受給決定通知
5研修実施
6実績報告
7助成金受給

貴社の実質負担額を、その場で計算します

受講人数・補助率により変動。30秒・無料・営業電話なし。

補助金活用シミュレーション
受講後の出口

研修受けて終わり、ではない
3 つの出口

01

社内内製で完結

研修ノウハウを使って自社で運用。継続的な相談は無料コミュニティでサポート。

推奨
02

AI Ops 月額契約で伴走

DAIJOBU がプロジェクト並走。運用アップデート・トラブル対応・品質監査を月額で支援。

03

QA 本業導入

研修で学んだ品質基準で、自社の QA・セキュリティ体制を強化(テスト・脆弱性診断)。

受講者の声

導入企業のレビュー

パイロット導入いただいた企業からいただいた、研修後の率直なコメントです。

SaaS / 80名規模

概念だけのセミナーは何度か受けましたが、「組織として運用するならこう設計する」という具体例が圧倒的でした。CLAUDE.md の構成、エージェント分割、レビュー基準まで、全部そのまま社内に持ち帰れた。

SK
S.K. 様
SaaS / VP of Engineering
受託開発 / 30名規模

一番効いたのは第4回の品質保証編。「Vibeコーディングで生産性は上がるけど、レビュー設計がないと逆に怖い」というモヤモヤを、QA基準ベースの運用フローに落とし込んでもらえた。実装視点の研修、初めてでした。

MN
M.N. 様
受託開発 / CTO
事業会社 / 200名規模

正直「本当に補助金 75% 戻るのか?」と疑っていましたが、社労士連携で書類準備までフルサポート。受講料の実質負担は想定の 1/4 以下に。経営判断としても通しやすかったです。

TH
T.H. 様
事業会社 / 経営企画室 室長
FAQ

よくあるご質問

DAIJOBU が社労士と連携してサポートします(自社対応も可)。書類準備から提出まで一貫してご支援可能です。
10 名から、上限は応相談(補助金枠の関係で 20-30 名規模での個別調整)となります。
DAIJOBU 認定講師が担当します。代表登壇は別途オプションでご用意可能です。
オンサイト(貴社訪問)/オンライン/ハイブリッドから選択可能です。
補助金申請前であれば柔軟対応いたします。詳細は無料相談でご確認ください。
AI Ops 月額契約・社内講師認定(Train the Trainer)・QA コンサルから選択可能です。
業界不問です。ただしソフトウェア開発・QA・データ業務がある組織に特に効果が出ます。
第 3 回(組織活用編)以降は貴社の事業内容に合わせてカスタマイズします。
FOUNDING 5 PROGRAM / 先着限定

初年度は
先着 5 社限定

補助金枠と申請スケジュールに限りがあります。
早期相談で確実に枠を確保してください。

残り受け入れ枠
5/5
補助金申請は研修開始の 2ヶ月前までに提出が必要です。早期相談を強く推奨いたします。